成田・羽田ーシンガポール路線 各エアラインの機材とシートをチェック!

東京からシンガポールまでの直行便は、成田発が毎日6往復、羽田発が毎日7往復運航されています。

成田発と羽田発の両方を運航しているエアラインは、日本航空・全日空・シンガポール航空の3社。

成田発だけを運航しているエアラインはデルタ航空です。

東京からシンガポールまでは約7時間もかかるので、「どんな機材を利用するの?」「座席は広いの?」といろいろ気になりますよね。

実は成田・羽田ーシンガポール路線では、JAL・ANA・シンガポール航空が複数の機材を使っていることもあり、いろいろな種類の機材が混在しているちょっと複雑な路線なのです。

そこで今回は、今後利用する方の参考となるように、成田・羽田-シンガポール直行便の機材とシート・サービスについてチェックしてみます。

※2016年12月19日に記事内容を更新しました。

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目次

成田-シンガポール路線は5社が運航中

成田ーシンガポール路線には現在エアライン4社が直行便を運航しています。

運航しているエアラインは、日本航空、全日空、シンガポール航空、デルタ航空です。

成田-シンガポール路線の時刻表

成田⇒シンガポール

SQ637便 11:05発⇒17:45着(B777-300)
SQ011便 14:55発⇒21:40着(B777-300ER)
NH845便 16:50発⇒23:25着(B787-8)
DL167便 16:55発⇒00:05着(B767-300ER)
JL711便 18:00発⇒00:50着(B767-300ER)
NH801便 18:05発⇒00:40着(B777-300ER)

シンガポール⇒成田

NH804便 00:35発⇒08:25着(B787-8)
NH802便 06:30発⇒14:20着(B777-300ER)
DL166便 06:55発⇒14:50着(B767-300ER)
JL712便 08:20発⇒16:05着(B767-300ER)
SQ012便 09:25発⇒17:05着(B777-300ER)
SQ638便 23:55発⇒07:30着(B777-300)

※便名の頭の記号
JL-日本航空
NH-全日空
SQ-シンガポール航空
DL-デルタ航空
※時刻表は2016年12月分です。
※発着時刻・機材・運航の有無は頻繁に変更になります。
 ご旅行の計画を立てる際には必ず各航空会社のWEBサイトでご確認下さい。
※( )内は運航機材

羽田-シンガポール路線は3社が運航中

羽田ーシンガポール路線には現在エアライン3社が直行便を運航しています。

運航しているエアラインは、日本航空、全日空、シンガポール航空です。

羽田-シンガポール路線の時刻表

羽田⇒シンガポール

JL035便 00:05発⇒06:45着(B767-300ER)
NH843便 00:10発⇒06:35着(B787-9)
SQ631便 08:50発⇒15:25着(B777-300ER)
NH841便 10:45発⇒17:30着(B787-9)
JL037便 11:30発⇒17:35着(B777-200ER)
SQ633便 16:40発⇒23:20着(A350-900)
SQ635便 22:50発⇒05:25着(B777-300)

シンガポール⇒羽田

JL038便 02:05発⇒09:40着(B767-300ER)
SQ632便 08:05発⇒15:35着(A350-900)
NH842便 10:50発⇒18:30着(B787-9)
SQ634便 14:05発⇒21:40着(B777-300)
NH844便 22:20発⇒06:00着(B787-9)
JL036便 22:25発⇒06:00着(B777-200ER)
SQ636便 22:45発⇒06:20着(B777-300ER)

※便名の頭の記号
JL-日本航空
NH-全日空
SQ-シンガポール航空
※時刻表は2016年12月分です。
※発着時刻・機材・運航の有無は頻繁に変更になります。
 ご旅行の計画を立てる際には必ず各航空会社のWEBサイトでご確認下さい。
※( )内は運航機材

日本航空「成田・羽田-シンガポール路線」の機材

日本航空が成田・羽田-シンガポール路線で使用している機材は、B767-300ER型機とB777-200ER型機です。

日本航空 B767-300ER型機

JAL-767-300

(日本航空のホームページより)

B767-300ER型機は、日本航空がアジア・オセアニア・バンクーバー・ホノルル路線などの中・短距離路線で使用している中型機です。

シンガポール路線では成田発着のJL711・JL712便と、羽田発着のJL035・JL038便で使用されています。

ビジネスクラス・エコノミークラスともに最新のシートを装着した「JAL SKY SUITE 767」仕様です。

ビジネスクラスはフルフラットシート

「1-2-1」に配列されたビジネスクラスには、「JAL SKY SUITE Ⅱ」というフルフラットシートが装着されています。

シートは180度リクライニングするので、横になって寝ることができます。

JAL SKY SUITE Ⅱ

エコノミークラスのシートピッチは86cm

「2-3-2」に配列されたエコノミークラスには、従来のエコノミークラスのシートよりも足元スペースが拡大した「JAL SKY WIDER」というシートが装着されています。

「JAL SKY WIDER」のシートピッチは、これまでの31インチ(約79cm)から3インチ(約7cm)拡大して業界最大クラスの34インチ(約86cm)に広がっています。

JAL SKY WIDER

【JAL B767-300ER型機のシートマップ】はこちら

jal_767-300_honoluluシートマップ

日本航空 B777-200ER型機

JAL-777-200

(日本航空のホームページより)

B777-200ER型機は、日本航空が中・長距離路線で使用している大型機です。

羽田ーシンガポール路線ではJL037・JL036便で使用されています。

日本航空のB777-200ER型機は2016年中にキャビンのリニューアルが行われました。

リニューアル後のB777-200ER型機は、「ビジネスクラス」「プレミアムエコノミークラス」「エコノミークラス」ともに最新のシートを備えた「JAL SKY SUITE 777」仕様の機材です。

ビジネスクラスシートは「JAL SKY SUITE Ⅲ」

「1-2-1」に配列されたビジネスクラスには、最新のフルフラットシート「JAL SKY SUITE Ⅲ」が装着されています。

このシートは、窓際の座席がやや外側を向いた斜めに、中央の座席はやや内側を向いた斜めに配置された「リバースヘリンボーン」タイプのフルフラットシートです。

「JAL SKY SUITE Ⅲ」は全ての座席から直接通路に出ることができて、どの座席も通路に背を向けて座るので、プライベート感が増しています。

JAL SKY SUITE Ⅲ

プレミアムエコノミークラスのシートピッチは107cm

「2-4-2」に配置されたプレミアムエコノミークラスには、最新のプレミアムエコノミークラス専用シート「JAL SKY PREMIUM」が装着されています。

プレミアムエコノミークラスのチートピッチは42インチ(約107cm)と、これまでのシートよりも約10cm広くなっています。

JAL SKY PREMIUM

エコノミークラスのシートピッチは84cm~86cm

「3-4-2」と左右非対称に配列されたエコノミークラスには、最新のエコノミークラス専用シート「JAL SKY WIDEW」が装着されています。

これまでの「3-3-3」の配列では、ご夫婦やカップルなど2人連れで利用する場合でも通路を挟んで座ることがありましたが、「3-4-2」の配列にすることでより多く隣り同士で座ることができるようになりました。

エコノミークラスのシートピッチは33~34インチ(約84cmから約86cm)で、これまでのシートよりも5cmから7cm広くなっています。

JAL SKY WIDER

【JAL B777-200のシートマップ】はこちら

JAL_B777-200ERシートマップ

JAL 国際線航空券予約はこちら

全日空「成田・羽田-シンガポール路線」の機材

全日空が成田-シンガポール路線で使用している機材は、B777-300ER型機とB787-8型機(169席仕様機)です。

全日空が羽田-シンガポール路線で使用している機材は、B787-9型機です。

全日空 B777-300ER型機

B777-300ER型機は、全日空が長距離路線で使用している大型機です。

成田-シンガポール路線では、NH801便・NH802便で使用されており「ファーストクラス」「ビジネスクラス」「プレミアムエコノミークラス」「エコノミークラス」の4クラスで運航されています。

ファーストクラスは個室のようなフルフラットシート

B777-300ER型機のファーストクラスには「ANA FIRST SQUARE」という個室のようなシートが装着されています。

シートはもちろんベッドとしても使えるフルフラットシートです。

ビジネスクラスはフルフラットシート

ビジネスクラスには「ANA BUSINESS STAGGERED」という180度リクライニングしてベッドとしても使えるシートが装着されています。

このシートはスタッガード型と呼ばれるフルフラットシートで、全席から直接通路に出ることができます。

プレミアムエコノミークラスのシートピッチは97cm

プレミアムエコノミークラスにはプレミアムエコノミークラス専用のシートが装着されています。

このシートのシートピッチは38インチ(約97cm)とエコノミークラスよりも約11cm広くなっています。

エコノミークラスのシートピッチは86cm

エコノミークラスにはエコノミークラス最大級のシートピッチ34インチ(約86cm)のシートが装着されています。

従来型のエコノミークラスよりもシートピッチが3インチ(約7cm)広くなっています。

全日空 B777-300型機のシートマップはこちら

全日空 B787-8型機(169席仕様機)

ANA-787-8

(全日空のホームページより)

B787-8型機は、ANAが北米・欧州・アジア等の中・長距離路線で使用する中型機です。

B787-8型機(169席仕様機)は、成田発着のNH845・NH846便で使用されていて、「ビジネスクラス」「プレミアムエコノミークラス」「エコノミークラス」の3クラスで運航されています。

ビジネスクラスはフルフラットシート

ビジネスクラスには「ANA BUSINESS STAGGERED」という180度リクライニングしてベッドとしても使えるシートが装着されています。

このシートはスタッガード型と呼ばれるフルフラットシートで、全席から直接通路に出ることができます。

ANAのフルフラットシートについては、こちらの記事もご覧下さい。

プレミアムエコノミークラスのシートピッチは97cm

プレミアムエコノミークラスにはプレミアムエコノミークラス用の専用シートが装着されています。

このシートのシートピッチは38インチ(約97cm)とエコノミークラスよりも約18cm広くなっています。

エコノミークラスのシートピッチは79cm

エコノミークラスには個人用モニターが付いたシートが装着されています。

エコノミークラスのシートピッチは31インチ(約79cm)と標準的な広さです。

【B787-8型機169席仕様機のシートマップ】はこちら

全日空B787-9型機

ANA-787-9

(全日空のホームページより)

B787-9型機は、全日空が国際線の中・長距離路線で使用している最新鋭中型ワイドボディ機です。

全日空のB787-9型機は「ビジネスクラス」「プレミアムエコノミークラス」「エコノミークラス」の3クラスで運航されています。

ビジネスクラスはフルフラットシート

ビジネスクラスには「ANA BUSINESS STAGGERED」というスタッガードタイプのフルフラットシートが装着されています。

プレミアムエコノミークラスのシートピッチは97cm

プレミアムエコノミークラスにはプレミアムエコノミークラス専用のシートが装着されています。

プレミアムエコノミークラスのシートピッチは38インチ(約97cm)です。

エコノミークラスのシートピッチは86cm

エコノミークラスには個人用モニターが付いたシートが装着されています。

エコノミークラスのシートピッチは34インチ(約86cm)とエコノミークラス最大級の広さです。

【B787-9型機のシートマップはこちら】

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シンガポール航空「成田・羽田-シンガポール路線」の機材

シンガポール航空は成田・羽田-シンガポール間路線で3種類の機材を使用しています。

成田-シンガポール路線で使用している機材はB777300ER型機とB777-300型機です。

羽田-シンガポール路線で使用している機材はA350-900型機、B777-300ER型機、B777-300型機です。

シンガポール航空 A350-900型機

(シンガポール航空のホームページより)

A350-900型機はエアバス社が製造している最新鋭中型ワイドボディ機です。

シンガポール航空では2016年12月から、羽田・シンガポール線のSQ632・SQ633便に投入しました。

成田-シンガポール路線のA350-900型機は「ビジネスクラス」「プレミアムエコノミークラス」「エコノミークラス」の3クラス構成で運航されています。

スイートは個室にもなるフルフラットシート

スイートには180度リクライニングをさせるとベッドとしても使えるフルフラットタイプのシートが装着されています。

スイートには通路側にある「スライド・ドア」を閉めてブラインドを下ろせば完全な個室にもなります。

ビジネスクラスは幅86cmのフルフラットシート

ビジネスクラスにはシート幅が86cmと世界最大級の広さがあり、180度リクライニングをさせればベッドとしても利用できるフルフラットシートが装着されています。

プラミアムエコノミークラスのシートピッチは96.5cm

プレミアムエコノミークラスにはシート幅49.5cm、シートピッチ96.5cmの、プレミアムエコノミークラス専用シートが装着されています。

エコノミークラスのシートピッチは81cm

エコノミークラスには個人用モニターが付いているシートが装着されています。

エコノミークラスのシートピッチは32インチ(約81cm)と標準よりもやや広くなっています。

【A350-900型機のシートマップ】はこちら

シンガポール航空 B777-300ER型機

(シンガポール航空のホームページより)

シンガポール航空のB777-300ER型機は、成田・シンガポール線のSQ11便・SQ12便、羽田・シンガポール路線のSQ631便・SQ636便で使用されています。

羽田-シンガポール路線のB777-300ER型機は「ファーストクラス」「ビジネスクラス」「エコノミークラス」の3クラス構成で運航されています。

ファーストクラスはフルフラットシート

ファーストクラスには180度リクライニングをさせるとベッドとしても使えるフルフラットタイプのシートが装着されています。

ビジネスクラスもフルフラットシート

ビジネスクラスにはシート幅が86cmと世界最大級の広さがあり、180度リクライニングをさせればベッドとしても利用できるフルフラットシートが装着されています。

エコノミークラスのシートピッチは81cm

エコノミークラスには個人用モニターが付いているシートが装着されています。

エコノミークラスのシートピッチは32インチ(約81cm)と標準よりもやや広くなっています。

【B777-300ER型機のシートマップ】はこちら

シンガポール航空 B777-300型機

(シンガポール航空のホームページより)

シンガポール航空のB777-300型機は羽田・シンガポール路線のSQ634便・SQ635便で使用されています。

羽田-シンガポール路線のB777-300型機は「ファーストクラス」「ビジネスクラス」「エコノミークラス」の3クラス構成で運航されています。

ファーストクラスはフルフラットシート

ファーストクラスには180度リクライニングをさせるとベッドとしても使えるフルフラットタイプのシートが装着されています。

ビジネスクラスはシェル型のライフラットシート

ビジネスクラスにはシート幅にゆとりがあるシェル型のライフラットシートが装着されています。

エコノミークラスのシートピッチは81cm

エコノミークラスには個人用モニターが付いているシートが装着されています。

エコノミークラスのシートピッチは32インチ(約81cm)と標準よりもやや広くなっています。

【B777-300型機のシートマップ】こちら

シンガポール航空のビジネスクラスシートに関しては、こちらの記事をご覧下さい。

デルタ航空「成田-シンガポール路線」の機材

デルタ航空が成田-シンガポール路線で使用している機材はB767-300ER型機です。

デルタ航空 B767-300ER型機

デルタ航空のB767-300ER型機は成田-シンガポール路線のDL166・DL167便で使用されています。

成田-シンガポール路線のB767-300ER型機は「デルタ・ワン」(ビジネスクラス)「デルタコンフォートプラス」(プレミアムエコノミー)「メインキャビン」(エコノミークラス)の3クラス構成です。

デルタワン(ビジネスクラス)はフルフラットシート

デルタ・ワンには180度リクライニングしてベッドとしても使えるスタッガードタイプのフルフラットシートが装着されています。

フルフラットシートのシート幅は21インチ(約53cm)シートピッチは77インチ~81インチ(約196cm~206cm)です。

デルタコンフォートプラスのシートピッチは89cm

デルタコンフォートプラスには、個人用モニターが付いたシートが装着されています。

デルタコンフォートプラスのシートピッチは35インチ(約89cm)です。

メインキャビンのシートピッチは79cm~81cm

メインキャビンには、個人用モニターが付いたシートが装着されています。

メインキャビンのシートピッチは31インチ~32インチ(約79cm~81cm)と標準的な広さです。

【B767-300ER型機のシートマップ】はこちら

デルタ航空のフルフラットシートについては、こちらの記事もご覧下さい。

4社のサービス水準はどうなのか

直近に行われた日本でのエアライン満足度調査としては、エイビーロードの「2015年エアラインランキング」と日経ビジネスの「2014年エグゼクティブが選ぶエアライン満足度調査」があります。

この2つの調査での日本航空・全日空・デルタ航空・ユナイテッド航空に関する結果は次のとおりです。

2016年エイビーロードエアラインランキング

【総合満足度】
1位:シンガポール航空
2位:全日空
4位:日本航空
デルタ航空は圏外

詳細はこちら

2014年日経ビジネスエグゼクティブが選ぶエアライン満足度調査

1位:シンガポール航空
2位:全日空
3位:日本航空
デルタ航空は圏外

エイビーロードエアラインランキングではシンガポール航空が4年連続で1位、日経ビジネスエグゼクティブが選ぶエアライン満足度調査ではシンガポール航空が2回連続で1位です。

シンガポール航空は、機内食などの機内サービスだけでなく総合的に評価が高いことが特徴です。

またシンガポール航空は、海外で実施されている満足度調査でも高い評価を得ています。

この結果を見ると、やはりきめ細かい機内サービスや美味しい機内食などを期待している方は、シンガポール航空・日本航空・全日空から選ぶのが良いでしょう。

アジア系の3社と米系のエアラインとでは大きな差があるのだと思います。

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。

シンガポール行きの成田発着便は、成田を午後から夕方にかけて出発する便が多く、帰りはシンガポールを深夜から早朝に出発する便が多くなります。

一方羽田発着便は、昼間の便と夜行便が半々です。

東京・シンガポール間は約7時間かかるので、ビジネスクラスであればフルフラットシートのフライトを選びたいところです。

エコノミークラスを利用する場合には、JALのB767-300ER型機・B777-200ER型機、ANAのB777-300ER型機・B787-9型機のシートが広いのでおすすめです。

みなさんはどのフライトでシンガポールに向いますか?

この記事がみなさんのお役にたてばうれしいです。

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